中日农林类大学英语课程设置的比较研究—以南京林业大学和东京农业大学的非英语专业学科为研究对象毕业论文_日语毕业论文

中日农林类大学英语课程设置的比较研究—以南京林业大学和东京农业大学的非英语专业学科为研究对象毕业论文

2021-04-02更新

摘 要

中文摘要

于 2001 年加入世贸组织, 2008 年举办奥运会, 2010 年举办上海世博会的中国, 在英语教育方面该如何改善, 是外语教育界长期不断探索的问题。如今国内对大学英语教育事业的重视,各高校开始尝试对英语课程进行改革。各大学提倡“重视交流“,“实际的语言综合运用能力”, 并且反复平衡听、说、读、写四个能力的同时发展实用性教育。

日本将英语作为外语学科方面的主要学习科目, 所以在研究大学英语课程设置方面来说, 对于中国的大学英语教育有许多的可借鉴性和可比性。课程设置直接反映教育目的和培养目标, 是提高教育质量, 培养优秀人才的核心环节。通过对中日两所农林类大学英语课程设置比较, 对于我国大学英语教育差距和不足,取日本大学之长补己之短。这对于探索适合中国大学英语教育学习发展的道路并且促进我国大学英语教育发展有非常大的意义。

关键词:大学英语;课程设置;比较

目 次

はじめに 1

  1. 大学英語の課程設置 2
    1. ESP とEGP の理念について 2
    2. 中国大学英語の課程設置 3
    3. 日本大学英語の課程設置 4
    4. 両国の大学英語課程設置の比較 6
  2. 南京林業大学と東京農工大学英語の課程設置 7
    1. 南京林業大学英語の課程設置 7
    2. 東京農工大学英語の課程設置 11
    3. 東京農工大学と南京林業大学英語の課程設置の比較 12
  3. 日本大学英語教育は中国大学英語教育への示唆 13
    1. 全国に統一的な教学目標と教学要求への廃止 13
    2. ESP 教育と国内の階層教育への受け入れ 13
    3. 異なる専攻に適する選択科目の設置 13
    4. 新しい英語教育の評価システムに国際的な試験を提案すること 14

おわりに 15

参考文献 16

謝 辞 17

はじめに

近年来、中国の経済と文化がグローバル化になったにつれて、国外とのコミュニケーションはますます拡大したので、上手な英語のコミュニケーション能力を持っている人材の需要が絶えず増えている。中国の英語教育はどのように改善するべきなのかは、長い間中国の教育界ならびに外国語教育界が探求しつつある問題点となっている。大学では、どの科目の学生に関わらず、英語勉強は一番重要なことと頭の痛いことになっている。大学できわめて大きな成果をあげたが、大学生の英語応用能力がまだ下手である。英語の読解力はあるが会話力に欠けるという現象がよく存在する。本文は三つの部分からなっている。第一部分は、日本大学英語の課程設置と中国大学英語の課程設置を比べ、中国と日本大学英語の現状を明確し、各自の優位と劣勢をあきらかにする。第二部分は、具体に南京林業大学と東京農工大学英語の課程設置を研究し、農工類大学の英語課程設置の区別を見分ける。最後の部分には、我が国の大学英語教育に適合する英語学習の道を探求し、適切な手立てを作ろう。

1 大学英語の課程設置

ESP と EGP の理念について

中国の対外的に開放することとともに、科学技術と文化を発展すると同時に、海外交流も日増しに増えることになった、それで、ESP(English for Specific

Purposes:特定の目的のための英語)がもっと注目されてきている。大学英語教育の目的について論じる際にESP とEGP(English for General Purposes:一般目的のための英語)という用語がしばしば使われている。大学で様々な英語教育改革が実施されてきている以後、徐々に ESP を英語のカリキュラムで実現する試みに焦点に当てている。一般に、EGP と ESP という言葉は対照的に用いられている。それらの定義は以下のとおりである。

EGP とは一般的な能力開発ための英語教育である。『英語教育用語辞典』

(1999)は「ある特定の目的を定めずに学習する英語のことー(中略)ー日本の中学校や高等学校および、多くの大学の教養課程における英語教育では、特定的で具体的な目的(例:看護教育のための英語など)は特に定められたはいない。学習者はいかなる分野における英語の使用にも対応できる英語力を身に付けるという目的で、英語の授業を受けている。これは一般的目的の英語の典型的な例である。1」と解釈している。今、中国の大学ではいろいろな場面で幅広く英語を使えるように勉強してきた、これを EGP と言う。

ESP は特定の実用的目的または特定の領域に照準を当て、学習者のニーズに合致するように行われる英語教育である。例として、経済英語、法律英語、医学英語、旅行英語、マーケティング英語、ホテル英語、電子ビジネス英語、報

1 白畑和彦、富田裕一、村野井仁、若林茂則.『英語教育用語辞典』.東京:大修館書店.1999

告陳述などの専門英語である。EGP のコースで、技能の調和的な発展を目指し、これに対して、ESP は学習者の特定の目的ように英語を教えようとすることである。現在の社会にとって、専門英語を習う必要がある。例えば、農林業会社で仕事中に、英語でしかコミュニケーションができない取引先を接待する時や外国からの研修員のお世話や交流する時など、自分の専門である分野の英語をもっと学ぶ必要が感じられる。

中国大学英語の課程設置

英語課程は大学の課程の一つとしてかなり規模が大きくて、大学生としても一番大切な基礎課程である。2007 年に中国教育部高等教育司は、英語専攻ではない大学生を対象として高等教育における外国語教育のカリキュラムに相当する『大学英语课程の教学要求』(以降は『课程要求』と略す)を発表した。これは自主学習やコミュニケーション、自己評価などの能力を盛り込み、聴解力や会話力の育成のため、とりわけ、学生の総合的な英語応用力に大学英語教育の目標を定め、将来の職業生活に役立つよう「聴く」、「読む」、「話す」、

「書く」四つの能力による情報交換能力の育成を目指すと定めている。その中に、総合英語類、言語能力類、言語応用類や専門英語類など選択科目と必修科目を有機的に結びかけ、レベルが異なる学生には英語応用能力について十分に訓練を受けるのも書いた。中国の各大学は自分の実情に即して、『課程要求』と本校大学英語の教学目標に従って、自分の大学英語システムを設計する。

現在、中国の多くの大学は必修課程と選択課程が有機的に合間い、一般英語の必修課程はクラス人数が 18-40 人まで、授業時間の分配が一般的に英語熟読は

  1. コマであり、リスニングは 1-2 コマであり、泛読は 1-2 コマである。毎学期の

毎週は 5-6 授業時間を設置して、4 単位である。すなわち、毎学期は 360 授業時

間と 16 単位である。選択課程は英語翻訳、英語ライティング、英語通訳と英語視聴などの言語技能類課程で、応用文を書き、ビジネス英語、秘書英語などの言語応用類課程で、欧米社会と文化、欧米小説、映画鑑賞などの言語文化類課程である。一般的に必修科目は二学年中に習いきると、残った二年に少しの高

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